モスバーガーのアボカド海老カツバーガー 女性の心をギュッとつかむ

 

リニューアルオープン

ここ、モスバーガー港北ニュータウンセンター中央店は今年の2月ごろリニューアルオープンしたばかり。
駐車場完備、テラス席もあり、いい感じ!
フードコートも気楽でいいけれど、ちょっと落ち着いてランチしたい日には、やっぱりここです!
今日は窓側の席に座りました。窓から眺める景色もとっても心休まります。

テラス席もいいですね!
太陽の光が心地よい日、風が気持ちいい日は、お食事をさらに美味しくしてくれます。

アボカド海老カツバーガー ~国産バジルマヨ~

まもなく「アボカド海老カツバーガー ~国産バジルマヨ~」を注文。
まもなく運ばれてきました!
うん!
とってもビジュアル的にきれい!
海老カツ・トマト・アボカドが重なる美しさ!

一口頂いた瞬間!国産バジルの爽やかな香りがほんのり広がります。

大きめにカットされたアボカドがちょっと贅沢な気分です。
やわらかなアボカドの食感と、海老カツのサクサク食感との対比!
トマトの酸味がプラスされ、ヘルシー、まさに美容に良さげなまさに女子好みのバーガー!

彩りも、アボカドの緑とトマトの赤が美しい!

ポテトではなくサラダのセットにしました。
赤パプリカやサラダほうれん草が使われた、彩り豊かな新鮮なサラダです。
ドレッシングは和風っぽいさっぱりドレッシング。

アボカドの女性人気

2026年5月20日、モスバーガー に『アボカド海老カツバーガー ~国産バジルマヨ~』が期間限定で登場しました。
気になっていて、「終わらないうちに…」と今日行ってきました。
2025年に期間限定で販売したバジル添えの海老カツバーガーが好評だったのを受け、今回は濃厚でクリーミーなアボカドも加えたそうです。
私もアボカドが好きですが、食べごろ見極めが難しい。

店内はほぼ女性でした。
アボカドって「食べる美容液」「食べるエイジングケア」「食べるバター」とか呼ばれていますから。。。女性人気がすごいんです!
写真のようにアボカドがゴロゴロ大きいのがうれしい!
エビかつも厚み有!

 

MOS BURGER 港北ニュータウンセンター中央店

TEL 045-590-5260
モーニング 7:00 〜 10:30 L.O. 10:30 10:30 〜 25:00 L.O. 24:30

 

フィットチーネパスタが美味しい鎌倉パスタ/ベーコン×茄子×トマトは最強!

鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース

ノースポートモールの「鎌倉パスタ」へ

センター北ノースポートモール5階の「鎌倉パスタ」にランチに行きました。
鎌倉パスタは、サンマルクのグループ会社だそうです。

ノースポートモールの「鎌倉パスタ」
ノースポートモールの「鎌倉パスタ」

店舗で製麺したデュラム小麦使用の生麺を茹でたパスタを提しています。
友達情報では、めっちゃ美味しいモチモチ麺。

パンとパスタ

ここはパンの食べ放題が人気のようです。
でも私的には「パンとパスタを一緒に食べるのはどうなの??炭水化物同志重ねるの??」と思うのですが、イタリアではイタリアでは、一緒に提供されお皿に残ったソースをパンで拭って食べるのだそうです。
パンは添え物的な考え方だそうです。

ノースポートモールの「鎌倉パスタ」
ノースポートモールの「鎌倉パスタ」

ベーコンと茄子とトマトは最強!

和風の落ち着いた店舗です。

ノースポートモールの「鎌倉パスタ」店内
ノースポートモールの「鎌倉パスタ」店内

タブレット端末で注文方式です。

ノースポートモールの「鎌倉パスタ」注文タブレット端末
ノースポートモールの「鎌倉パスタ」注文タブレット端末

MENUを見て、「厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース」をチョイス。
麺は大好きなフィットチーネ(平内麺)にしてみました。変更できるにはうれしいね。
注文してから7~8分ほどで、パスタが到着!

鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース
鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース

きれいな料理が大好きです。
濃厚なトマトソースにジューシーな厚切りベーコンと柔らかなグリルなすが、私の食欲をそそります。
甘みと酸味がバランスよく調和したトマトソースが、モチモチの生パスタにしっかり絡み、ベーコンの旨味とトロトロのなすが口の中で広がります。
ベーコンと茄子とトマトは最強の組み合わせ!
う、うま~い!

鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース
鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース

フィットチーネ

選んだフィットチーネは卵と小麦粉から作られる平打ち麺で、トマトソースなどの濃厚なソースをしっかり受け止めます。
フィットチーネならではの存在感が魅力ですもちっとした食感と、ソースをしっかりと絡め取る幅広の麺が魅力のフェットチーネ。
シンプルなソースでも豊かな味わいを楽しめる、イタリアンの定番パスタです。
因みにフィットチーネは小さなリボンを意味するようです。

鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース
鎌倉パスタ/厚切りベーコンとトロトロなすのトマトソース

 

鎌倉パスタDINING ノースポート・モール店

住所  〒224-0003 神奈川県横浜市都筑区中川中央1-25
ノ-スポ-ト・モ-ル5F
定休日  不定休 ※休館日に準ずる
営業時間  11:00〜23:00

 

 

鶏嫌いの私が、焼き鳥、鶏料理の居酒屋「鶏和酎」(とりあえず)へ行く

鶏和酎(トリアエズ)

センター北の当社の隣のビル「鶏和酎」に行きました。
焼き鳥、鶏料理の居酒屋さんです。センター北駅から徒歩3分ほどのところにあります。


鶏和酎(トリアエズ)という名前がいいですね?
6月生まれ仲間の誕生会です。
美味しい鶏を食べに…と言いたいところですが、実は私だけ鶏嫌い、、、というか鶏苦手。でも鶏以外にも美味しいものが沢山ありそうです!

鶏和酎
鶏和酎

木の温もりの中で美酒

マンションの1階なのに、店内は古民家にいるような雰囲気です。
木の温もりを感じながら美酒を楽しめる酒処という感じ。
お店に入ると、お酒のボトルが目に入ります。
地酒や焼酎にこだわりのある方にはたまらないお店かもしれません。
そしてあえて暗めの照明で、なんだか落ち着きます。
案内されたのは、
掘りごたつ形風のテーブル席。
席はMENUが読みにくいほど暗かったです。

鶏以外のメニュー

 

同行者は、鶏もも、ネギ間、レバなど、オーダーしてました。

ホタルイカの醤油漬け (鶏和酎)
ホタルイカの醤油漬け (鶏和酎)

私は、とんとろ串、トマト巻き、シイタケ串、ホタルイカの醤油漬け、だし巻き卵、焼き茄子など美味しく頂きました。

玉ねぎの串焼き (鶏和酎)
玉ねぎの串焼き (鶏和酎)

玉ねぎの串焼きは小玉ねぎでした。 玉ねぎの甘さ!

シイタケの串焼き(鶏和酎)
シイタケの串焼き(鶏和酎)

旨味を感じるシイタケ焼き。

 

焼きナスが美味しい!

焼きナス (鶏和酎)
焼きナス (鶏和酎)

ことに「トマトの豚巻き」は、プチトマトを豚肉で巻いて焼いて仕上げた串です。口の中でアツアツのトマトがはじけて美味しい!
ヘルシーで、女性客には人気だと思います。

トマトの豚巻き (鶏和酎)
トマトの豚巻き (鶏和酎)

最後の締めには、手打ち蕎麦の2色盛。
ここのお店午前中はお蕎麦屋さんです!

センター北「越廼」メニューは1つ「3種のお蕎麦コース」営業時間は2時間

手打ちそば(鶏和酎)
手打ちそば(鶏和酎)

そば湯もついて!

 

鶏嫌いの私も、美味しいお料理を満喫させて貰いました。
ご馳走様でした!

 

〒224-0003
神奈川県横浜市都筑区中川中央1-5-4
センター北ミレナリオビル1F

[月~金] 17:00~翌01:00(フード L.O.24:30)
[土・日・祝] 17:00~翌01:00

不定休

045-915-7627

横浜市営地下鉄センター 北駅3番出口より徒歩3分
センター北駅から219m

最寄駅あり(2台)

営業時グリーンライン(4号線)センター北駅32席
【座席数】カウンター8席、テーブル24席

 

「うなぎ」つきじ宮川本廛 センター南 サウスウッド店/暖簾は商売の旗印

店内の様子

センター南のサウスウッド2階のうなぎやさん「つきじ宮川本廛 センター南 サウスウッド店」に行きました。お目当ては「ランチのうな丼1980円」。

以前、ららぽーと横浜の「うなぎ世田谷宮川ららぽーと横浜店」のご紹介をしました。その系列店。

いざ店内へ! ウイークデーの12時少し前、個室の席に1組。店内テーブル席に7人ほどの男性のグループが1組、私は中央に配置されたコの字形のカウンター席に。

店内全部で40~45席くらいだと思います。店員さんはとても感じ良く、気配りも行き届いています。
テーブルにはタレと山椒が置いてあります。足したい方のために。

小さくも国産うなぎ

「ランチの1980円うな丼は果たして国産なのか???」と疑ってしまいますが、以前。ららぽーとの世田谷宮川さんでも小さ目ながらも美味しいうな丼でしたから。。
こちらのうなぎも愛知県産と聞きました。

15分ほどでうな丼、着丼。

やや少なめのご飯に小サイズの鰻。鰻は、小さくとも焼き色を見て頂くと分かると思いますが、良い感じに香ばしくかれています。

麩と三つ葉の吸い物と、漬物3種を持った小皿、オクラと湯葉の煮物の小皿が添えてあります。

女性にはちょうど良いです。
男性は物足りないかも。
ご飯には少しタレがかけてありますますのでご飯も余すことなく食べきりました。

のれん分け

宮川本廛の築地店は、初代渡辺助之丞という人が深川のうなぎ専門店「宮川」での修業ののち、名跡を受け継ぎ、明治26(1893)年に創業したそうです。
そして現在「宮川」ののれんを分けてもらっている店は約20店もあるそうです。
「宮川会」という会があるほど団結が強いそうです。
長い歴史の「のれんを守る」という共通の目的で繋がっているのだと思います
同じ屋号が多いのは「直系」と「のれんわけ」が有ります。直径は身内が継いだお店、のれん分けは大元の店で修業した他人が同じ屋号を使う事を許可されたものです。

のれん分けって今のフランチャイズみたいなもの?と一瞬思いましたが,違いますよね?
のれん分けは、長年修業した従業員にのれんを使ってよいよと言って独立させる仕組み。永年貢献した従業員に独立させる仕組みです。
フランチャイズとは違い、そこには強い信頼関係、長年慕ってきた主従関係があるわけです。
「暖簾」すなわち「店の信用」言わば「ブランド」「商売の旗印」なんですね?