端麗系ラーメン

お店の裏には駐車場があります。


私も豚骨ラーメンも好きですが、さっぱりあっさりした、それでいて奥深い味わいのラーメンが食べたいときがあります。そんな時はくじら軒!

ストレート細麺
使い込んだ感じの木のテーブルが良い雰囲気ですね?5分ほどで、ラーメン着丼!
クジラが描かれた可愛い丼。
麺は「コシ」のあるストレート細麺。


TEL 045-912-3384営業時間 [平日]11:30~15:00 17:00~21:00
アベイルの都筑区のお散歩日記でした。
横浜市都筑区の魅力をご紹介するブログです。
麺は「コシ」のあるストレート細麺。
センター北の日本料理「木曽路」にお食事に行きました。
「木曽路」が、冬の期間だけ提供するとらふぐとしゃぶしゃぶコース。
3月末までの限定で、ぎりぎりセーフの3月30日に予約!
お部屋も個室のテーブル席がとれました。
先付は筍と若芽の和え物。クコの実が乗っています。
てっさ、つまりフグのお刺身。ねぎやモミジ卸し、シソの葉、すだちが添えられ、ポン酢で頂きます。
薄くスライスされた、透き通るようなふぐの身が、まるでアートのように美しく盛り付けられています。
透明感のある一枚を口に運ぶと、とらふぐ独特の風味、繊細な味わいを感じます。透き通る刺身、美しく盛りつけに職人技を感じます。
カラッとサクッと揚げられていて、身は脂っこさがなどなく上品な味わいです。
花麩や春雨、シシトウなども揚げて添えてあります。
とらふぐ独特の風味、柔らかく、深い旨味、味わい。
粉塩とスダチで頂きます。
さあ、いよいよしゃぶしゃぶです!厳選された和牛という感じ。美しいです。
野菜他(もやし・ネギ・水菜・豆腐・椎茸・しめじ・春雨・わかめ)も小高く盛り付けられています。
軽くしゃぶしゃぶした、霜降りの和牛は口の中にいれるとふわっと溶けます。
凝縮した旨みがたまりません。
特製のたれは、お肉用に極上クリーミーな特製ゴマだれと辛味だれ、蟹用に塩だれとポン酢だれを用意。
たれは「ごまだれ」と「ポン酢」。
ことにこのごまだれはとても奥深い味。秘伝のごまだれだそうです。
和服姿の女性がしゃぶしゃぶを丁寧に出汁にくぐらせてお皿に盛ってくれました。
お野菜がシャキシャキでたっぷりで美味しい!
これは追加で注文しました。
身が引き締まった鰹とさくさくの新玉ねぎがぴったりです。
す。
初鰹は透明感のある赤身でさっぱりとした味わいです。
引き締まった歯ごたえです。
初鰹は縁起物としても有名で、江戸時代から珍重されていました。
ぷるぷるのきしめんは弾力があり、噛むたびにもちっとした食感を楽しむことができました。
こんなに太い(幅広い)きしめんは初めて!
おもちも美味しい!
ちなみに「きしめん・餅」は「中華麺」に変更することができるそうです。
ご飯は満腹すぎて食べれませんでした!
さっぱりして美味しかった!
木曽路にてお食事会をして、どの調理も和食ならではの美しさも感じられ、美味しく、豪華でもあり満足しました。
2013年「和食と日本人の伝統的な食文化」がユネスコ無形文化遺産に登録されました。早いものでもう10年以上経ちます。
これを機会として、日本の食文化を守ろうという動き、未来に伝えようという取り組みが進められているそうです。
和食文化の保護・継承活動が促進され、和食が変わることなく美味しく、自然を尊重し、食文化の背景を守りつつ、次世代へ継承されていくことを深く深く祈ります。
センター北モザイクモール5階に3月19日「一風堂」オープンと知り、早速行って来ました。
浮世絵の和テイストの看板が目立ちます。浮世絵って迫力感じるよね?
店内調理&ホールスタッフさん、若い人が多いです。
ラーメンのメニューは以下の三種です。下の3枚の写真はホームページから抜粋しました。
白丸が創業当時の味を引き継ぐ一風堂のとんこつラーメンの原点の味だそうです。細麺です。
正統派の白丸にしようか、個性派の赤丸にしようか、迷いましたが、赤丸に決定。中細麺。
トッピングはチャーシュー2枚・ネギ・味卵・きくらげ千切り。
ガーリックのきいた醤油味に、ちょっとピリ辛のお味噌味。奥深い味。
思ったよりチャーシューが大きく厚切りで柔らかくボリューミーでした!
大満足!
豚骨の旨味高いスープ、でも臭みがない!
私は中太麺が好きだけど、この細麺、スープとしっかり絡んで美味しかったです!
これは辛そうです!私、辛いのも好きなので次回は食べたい!
刺激的なとんこつラーメンです。
注文はタブレットでする形。
サービス券を持っていたので、ひとくち餃子(ハ-フ)も注文。
小さな可愛餃子です。
パリッと焼けていてクセもなく何個でも食べれそう。
セルフコーナーから取り放題の辛子高菜と辛もやし、にんにく、生姜が嬉しい。
白いご飯で食べたい感じ。
テーブルには醤油、、ラーメンだし、ペッパー、胡麻など。
料理はビジュアルが大事だと思います。
なぜなら、料理の見た目は、食欲を刺激するだけでなく、食事の満足度や楽しさ、美味しさに大きく影響する重要な要素だと思うからです。
料理のビジュアルは、食欲を刺激し、心を満足させ、テンションを高めます。
ラーメンを目の前にした時、「わぁ!美味しそう」そう思わせなくてはだめです。
視覚的要素が8割ともいわれ、美味しさに大きく関わります。
さらに丼は、絵で言えば「額縁」…スープの色が映える丼がいいですね?
着丼の瞬間、「あぁ!美しそう」と思わせるラーメン、アートを感じるラーメンがいい。美学を持って、盛付けてほしい!
カルピス株式会社さんが、『カルピス』を作る行程で、牛乳から乳脂肪分を分離するときにできるもので、カルピス30数本からやっと1ポンド(450g)のバターしか作れないそうです。因みに一般的なバターは牛乳から作ります。
因みに申し添えればカルピスバターはカルピスのような味ではない。
エネルギー100g当たり744㎉ ↓
箱を開けると、パラフィン紙、更に金色の包装紙に丁寧に包まれたバター。
このような包装はバターが酸化しないためにも大切らしいです。
それに高級感ありますね!
大切に食べたい気持ちになります。
私が初めて購入したのは2012年、都筑阪急グルメマーケットで見つけ、トーストで味わったカルピスバターの美味しさに衝撃を受けた記憶。それ以来大ファン!
クリーミ―な味わい、深いコク、軽やかな口溶け、きめ細かさ、美しい白さ。
トーストにキューブ状にしたカルピスバターを乗せて頂きます。
なだらかにとろけだすバターの風味を感じながら、幸せのトーストを味わいます。
「果物は生で食べるのが一番」と思ってました
でも、加熱することにより、ペクチンが6~9倍、食物繊維は1.3~1.8倍増加、
良いことも有るけど、ポリフェノールは加熱しすぎると減少。
ビタミンCも壊れる。
これは紅玉。
紅玉は果皮が真っ赤で、180~200gと小さめで、酸味が強く「りんごらしい味」。
甘酸っぱくて濃厚。
真中をくり抜いて、但し底は抜かないようにして。
砂糖、シナモン、カルピスバタ-、レーズンを穴に詰めます。
準備はめっちゃ簡単!
さあ、あとは180℃のオーブンで30分焼きます!
新鮮な果物は加熱するともったいない。「大量に余ったら、傷んできたら加熱」というのが、今までの考え方でした。
リンゴ農家さんもそうでしょう?
是非新鮮なうちにそのまま食べて!という思い。
でも焼きリンゴが、あまりにおいしくて・・・
カルピスバターの風味で美味しさ倍増。
新鮮なリンゴでも焼きりんごに限るという思いになる美味しさ!
誕生日、発表会、ウエディングパーティーサプライズパーティなど色々なシーンを華やかに盛り上げてくれそうです。
大きくなくても一つのballoonでも存在感があり、注目効果が高い。
ユニークな風船がたくさん展示されていて、記載された価格はガスを入れての価格だそうです。可愛いものもあり、子供受けは間違いない!
きっとお誕生会も盛り上がるに違いない。
以前こちらで子供の車のトレイを買ったことがあります。
めっちゃ可愛い
こんな風↓
そして壁に飾るレターバナー!
横浜市都筑区中川中央1丁目22?16
当社で密かなブームの天ぷらのお店「天ぷら・さくさく」。
美味しくて、リーズナブル、ボリューム有り、三重まる。
人気の天ぷら屋さん。ランチはなぜか女性客が多いです。
ちょうどランチタイムに行ったので3組並んでいました。
センター北駅から徒歩5分。モザイクモール港北のH&Mの出入口すぐのところ。専用駐車場はないようです。
店内は、入ってすぐの場所にあるカウンターが5席と、テーブルが6席。20人前後は入れます。
メニューはご覧のとおり、ランチなら、1600円以下でというリーズナブルさ。
「さくさく天丼」という名称から、これが看板メニューなのかしら?
天ぷら定食にしようか、迷ったけど、さくさく天丼。
穴子天ぷらが食べたかったから。
ハーフにしました。
待つこと約10分弱。着丼。
天丼ハーフ1,300円。
海老2本、穴子、玉子、かぼちゃ、舞茸、茄子が入っています。ハーフと言っても、私には十分で結構なボリューム!
丼からダイナミックにはみ出している穴子、これが食べたかったの。。
まず卵の天ぷら。意外に美味しい!
ちょっと半熟卵黄の天ぷらです。これ、お家でも試してみたい。
カウンター席なので、調理の様子がよく見えました。
調理のおじさん(店主さんでしょうか?)手元も良く見えます。次は私のを調理中!なんて思いながら見る楽しさ。
てんぷらを天丼のたれに、ドボッとつけています。
だからさくさくではなく、しっとりした食感です。
たれが黒くて、それで、天丼が黒くなります。
秘伝のたれでしょうか?継ぎ足しのたれ?
お鍋までも黒かったです。
この黒さは何?お醤油の色とは違う黒さ。
しょっぱくなく、甘すぎず。まろやかだけど深みのある味。
孤独のグルメ Season2」の「第2話 中央区日本橋人形町の黒天丼」で紹介された「天ぷら 中山」さんのことを思い出しました。
食べたかったんです。これぞ黒天丼。(勝手にさくさく天丼の名前を変えてしまった。)センター北で黒天丼を食べれる喜び!
衣やご飯にもしっかりと染みて、醤油のコクと濃厚さを前面に感じるタレというところでしょうか。 なかなか複雑な味わいですね~。
このたれでだけでご飯を食べれそう!
皆さん、天ぷら・さくさくにいかれた際は、まずは「黒天丼」ならぬ「さくさく天丼」をご賞味あれ!
お新香を頂いて箸休め。 たくあんと、きゅうりでした。パリパリ食感と塩加減が、天丼の脇役での重要な位置を占めると感じました。天丼にはお新香が必須。
それから、味噌汁もね。
しっかりと食べきって満足の黒天丼!
ハーフでも結構なボリュームがあるのでしっかりと満たされました。
でも脂っぽくなく胃もたれすることもなかったのは、さすがのさくさく天ぷら。
弊社のすぐ近く(横浜市都筑区・センター北駅至近)に建設されたBOSCH(ボッシュ)。
2024年9月に、敷地約1万2,000㎡内に、スタイリッシュな外観の新社屋が出来ました。地上7階、地下2階、延べ床面積5万3000㎡の本社兼研究開発施設、並びには約300席のホールを備える都筑区民文化センター「ボッシュホール」を併設。
ボッシュは東京・横浜エリアに点在している事業部およびグループ企業に在籍する約2,000人の従業員を新社屋に集約。
センター北にドイツ人をはじめとする外国人が多く行き来するようになりました。
ボッシュ社屋一階の一部にカフェがあります。
BOSCH関係者はもちろん、外部の人も開放。
ボッシュ カフェの正式名称は”cafe 1886 at Bosch”
名称の数字1886というのはボッシュの創業年度のようです。
天井が高くテーブルや椅子もゆったり配置されています。
ガラス窓からはボッシュホール(多目的ホール)が見えます。
朝8時からオープンしているそうです。
私が行ったのは10時ごろでしたからちょっと遅めのモーニングの時間帯でした。
カウンターで注文&支払をします。
モーニングのメニューはこんな感じ。
私が注文したのは「マルゲリータ・パニーニ」
パン生地にモッツァレラチーズ・トマトソースをはさみ込んであります。
パンはプレスされ、縞模様がついています。
アツアツでチーズが伸びるおいしいパン。。
パンが香ばしい!袋がついていますのでかぶりつけます。
連れはパルミジャーノD.O.P&スペイン産生ハム トリュフ フレーバー。
チャパタのようなパンに、生ハム&レタスがたっぷり乗ってます。
共に飲み物はカフェラテ。
苦みの少ないコーヒーでした。たっぷりミルクフォーム。
カップはボッシュのロゴが入っています。
ドイツ発祥のプレッツェルやクロワッサン、デニッシュなどもショーケースに並んでいました。
店内は比較的空いていて、ゆったりくつろげました。
Germanyのスタイリッシュな雰囲気と、イタリアンを取り入れカフェメニューがとてもよかった!
コーヒーも苦みが少なく、酸味も少なく、美味しかったです。
コンセント有り、Wi-Fi有りで、商談等にも良いカフェです。
モーニングの後は、パスタメニューがあるようで、次回はランチに行きたいです。
カフェオレを飲みながらふと考えました。
横浜市都筑区はドイツ企業の多い街、ドイツ人居住も多い街。
東京横浜独逸学園があり、ドイツの企業テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社などドイツに本社を構える企業が7社もあり、都筑区はドイツと深い繋がりがあります。
“ドイツクリスマスマーケット in 都筑”も毎年盛大に開催されます。
ボッシュ新本社のセキュリティは厳しそうに思いますが、そんなイメージを覆すように、1階部分入口からボッシュカフェ部分は地域住民をはじめ誰でも自由に訪れることができるよう解放されています。
WEBには“ボッシュは、横浜市と「都筑区民文化センター」のネーミングライツ契約を締結 愛称は「ボッシュ ホール(英語名:Bosch Hall)」に決定”とあります。
これは、ボッシュが横浜市都筑区という地域に根差し、連携して行こうという、意識が根底にあるのだと思います。
一方、横浜市都筑区側も、都筑の魅力をまとめたリーフレットなどドイツ語表記で発行。ドイツ人の受け入れに努力しています。
そう考えると、都筑区にボッシュの社屋が建設されたことは、都筑区の未来に大きな影響があるかもしれません。
都筑区のHPには下記のような記載があります。
【ボッシュ株式会社と都筑区は、相互に連携を強化し、地域の活性化を図ることを目的として、令和6年11月19日に連携協定を締結しました。
本協定に基づき、都筑区における賑わい創出や文化振興等において、様々な取組を進めます。】
ボッシュ社屋と都筑区民ホールは、手をつなぐように並んで建っています。
ボッシュ社屋は未来のテクノロジーを表現するような建築物です。
ガラス張りの建物は、青空を映し出し、空に溶け込むような美しさを感じます。
各階には多様にグリーンの植栽を配置している様子も見れます。
都筑区民文化センター「ボッシュホール」は、都筑区の歴史や文化を表現する重層感あふれるイメージでデザインされているようです。
カルディで見つけたチアシード。うれしいことにオーガニック。
ブラックとホワイトがあるそうですが、こちらはブラックチアシード。
健康や美容に関心のある人が注目する「スーパーフード」の中でも「チアシード」はその栄養価がすごい!
「この地球上で最も栄養密度の高い食品30のうちの1つ」というだけで、これは放っておけないと思ってしまいます。
食物繊維と、かなりの量のマグネシウム、マンガン、カルシウム、たんぱく質、ミネラルおよびその他のさまざまな人間の健康維持に優れた栄養素、また美容に効果的な栄養素が含まれています。
チアシードは、直径1mmほどの植物「チア」の種です。
植物の種子の中には、栄養がぎゅっと詰まっているんですね。
そもそも米、豆、胡麻、とうもろこしだって種だもの。
種を撒くと、芽が出て、花が咲き、実が実り、そして又、種子ができる栄養・エネルギーが詰まっているのですから。
チアシードは、水などの液体につけると10倍以上に膨らみゼリー状になるため、満腹感を感じるような気がします。
満腹感を得ながらダイエットできますね。
食物繊維もたっぷり。便秘にも良さそう!
チアシードには、肌や髪の健康を保つために必要なオメガ3脂肪酸が豊富に含まれているそうです。
脂肪酸は、体内で合成できないと聞いたことがあります。
これは血液サラサラになる効果、健康維持にも大きな働きをするそうです。
お肌プルプル、髪つやつやになるかしら?
シードには必須アミノ酸や鉄、カルシウム、マグネシウムといったミネラルが豊富に含まれているそうです!
やっぱりスーパーフードと呼ばれるだけある!
10gのチアシードを約100mlの水または牛乳に浸すと、プルンとしたゼリー状に変化します。↑
チアシードそのままでは消化に悪そう。しっかり身体に届いてほしい!
一日10gで良いそうです!
1袋200g入りでしたから、20日も食べられる。安い!一日40円位!
簡単で美味しい!抵抗なく頂けます!
フルーツとヨーグルトと浸水させたチアシードをミキサーにかけました。
食感はプルプル。
味はあまり癖がなくどのような食材とも相性が良さそうです。
めっちゃ美味しい!続けられそう。。
いちごとゴールドキウイをそれぞれ甘味控えたジャムにしてみました。
チアシードは加熱は避けたいので、出来上がってから浸水させたチアシードを混ぜて。。。
少量作って早めに頂きます!
お砂糖も少な目でレモン汁を加えささっと煮たジャム、煮込まないジャムです。
ヨーグルトにトッピングしても、トーストにたっぷり乗せても良し!
チアシードも馴染んでいます。
浸水させたチアシードでゼリーやババロアを作ります。冷蔵庫で冷やし、フルーツをトッピングするとちょっと特別なデザートが出来ます!
朝食は脳と身体をシャキッと目覚めさせるる効果があります。
だからこそ朝食にはこだわりたい。
朝食には、チアシードボウル。
一日を元気で健康に過ごすための準備が整います!
今日も元気に!
横浜北山田丸亀製麺に行きました。
城山の交差点際で、すごく目立ちます。
中の様子が外から見えるので、ここを車で通るたびについ視線が行きます。
駐車場サービスがあります。
そもそも丸亀製麺さんは、100%国産小麦使用だそうで、打ちたて、茹でたてのうどんを提供するのが売りです。
お店の入口には、こんな看板…麺職人さんの名前が書いてあるって、麵職人さんが手をかけ作り上げたうどんという感じがします。
ランチタイム真っただ中に行ってしまったので、注文まで10人くらい待ちました。上にはメニューが…。
お客さんは、こだわりの注文をしている人もいて、見ていて楽しかったです。
通ううちに自分の拘りが出来ますよね?
それを見て感じたこと、丸亀製麺さんは、うどんを手作りで出すことだけではない、客さま一人ひとりと向かい合うように注文を聞いて、手際よく応じてくれる接客スタイルがなぜか心地よく感じます。
お客さまと真直ぐ向き合ってる姿が素晴らしいです。
会話もなく自動的に注文をする形が多い昨今なのに、会話して注文を受け、カレーうどんのお客さんには紙エプロンを勧め、釜玉うどんの私には「席のだし醤油をかけてください」と声をかける。
質問すれば元気な声で答えてくれる。
そんな丸山製麺のお客様の対応力に、力こもったもの、心こもったものを感じるのは、私だけでしょうか?
とても元気で心こもった接客。
丸亀製麺のうどんを食べると、人の心を感じます!
私は「釜玉うどん・温玉のせ」が好き。
作りたての麺にとろりとした温玉ががからみ合った美味しさがたまりません!
この北山田店がなぜか一番おいしく感じてしまうのは、私だけでしょうか?
天ぷらは、海老天、さつまいも天、野菜かき揚げが私の好みです。
今日はボリューミーな野菜のかき揚げをドンと乗せました。
家でもこんな風に綺麗な形でパリッとした野菜かき揚げが作れたらなぁ!
青ねぎとおろし生姜をたっぷり乗せカスタマイズできることがうれしい。
「だししょうゆ」はテーブルの上。
私は薄味好きなので、自分で調節できるのが好きです。
さぁ!頂きます!
温玉に箸を入れると、まろやかな卵黄がうどんに絡み、深い旨みが生まれます。