センター北「一風堂」のラーメン・料理はビジュアルが大事!

一風堂オープン

センター北モザイクモール5階に3月19日「一風堂」オープンと知り、早速行って来ました。

浮世絵の和テイストの看板が目立ちます。浮世絵って迫力感じるよね?

店内調理&ホールスタッフさん、若い人が多いです。

メニュー3種

ラーメンのメニューは以下の三種です。下の3枚の写真はホームページから抜粋しました。

白丸元味

白丸が創業当時の味を引き継ぐ一風堂のとんこつラーメンの原点の味だそうです。細麺です。

赤丸新味

正統派の白丸にしようか、個性派の赤丸にしようか、迷いましたが、赤丸に決定。中細麺。

トッピングはチャーシュー2枚・ネギ・味卵・きくらげ千切り。
ガーリックのきいた醤油味に、ちょっとピリ辛のお味噌味。奥深い味。

思ったよりチャーシューが大きく厚切りで柔らかくボリューミーでした!
大満足!

豚骨の旨味高いスープ、でも臭みがない!

私は中太麺が好きだけど、この細麺、スープとしっかり絡んで美味しかったです!

からか麺

これは辛そうです!私、辛いのも好きなので次回は食べたい!
刺激的なとんこつラーメンです。

注文はタブレットでする形。

ひとくち餃子ハーフ

サービス券を持っていたので、ひとくち餃子(ハ-フ)も注文。
小さな可愛餃子です。
パリッと焼けていてクセもなく何個でも食べれそう。

セルフコーナー

セルフコーナーから取り放題の辛子高菜と辛もやし、にんにく、生姜が嬉しい。
白いご飯で食べたい感じ。

 

テーブルには醤油、、ラーメンだし、ペッパー、胡麻など。

ビジュアル

料理はビジュアルが大事だと思います。
なぜなら、料理の見た目は、食欲を刺激するだけでなく、食事の満足度や楽しさ、美味しさに大きく影響する重要な要素だと思うからです。
料理のビジュアルは、食欲を刺激し、心を満足させ、テンションを高めます。
ラーメンを目の前にした時、「わぁ!美味しそう」そう思わせなくてはだめです。
視覚的要素が8割ともいわれ、美味しさに大きく関わります。
さらに丼は、絵で言えば「額縁」…スープの色が映える丼がいいですね?
着丼の瞬間、「あぁ!美しそう」と思わせるラーメン、アートを感じるラーメンがいい。美学を持って、盛付けてほしい!

 

 

 

 

 

café 1886 at Bosch・ボッシュと都筑区の連携と未来について

café 1886 at Bosch

ボッシュ社屋建設

弊社のすぐ近く(横浜市都筑区・センター北駅至近)に建設されたBOSCH(ボッシュ)。


2024年9月に、敷地約1万2,000㎡内に、スタイリッシュな外観の新社屋が出来ました。地上7階、地下2階、延べ床面積5万3000㎡の本社兼研究開発施設、並びには約300席のホールを備える都筑区民文化センター「ボッシュホール」を併設。
ボッシュは東京・横浜エリアに点在している事業部およびグループ企業に在籍する約2,000人の従業員を新社屋に集約。
センター北にドイツ人をはじめとする外国人が多く行き来するようになりました。

ボッシュカフェ

ボッシュ社屋一階の一部にカフェがあります。
BOSCH関係者はもちろん、外部の人も開放。

ボッシュ カフェの正式名称は”cafe 1886 at Bosch”
名称の数字1886というのはボッシュの創業年度のようです。


天井が高くテーブルや椅子もゆったり配置されています。
ガラス窓からはボッシュホール(多目的ホール)が見えます。

朝8時からオープンしているそうです。
私が行ったのは10時ごろでしたからちょっと遅めのモーニングの時間帯でした。
カウンターで注文&支払をします。
モーニングのメニューはこんな感じ。

マルゲリータ・パニーニ

私が注文したのは「マルゲリータ・パニーニ」
パン生地にモッツァレラチーズ・トマトソースをはさみ込んであります。
パンはプレスされ、縞模様がついています。
アツアツでチーズが伸びるおいしいパン。。

パンが香ばしい!袋がついていますのでかぶりつけます。

パルミジャーノD.O.P&スペイン産生ハム トリュフ フレーバー

連れはパルミジャーノD.O.P&スペイン産生ハム トリュフ フレーバー。
チャパタのようなパンに、生ハム&レタスがたっぷり乗ってます。

カフェラテ

共に飲み物はカフェラテ。
苦みの少ないコーヒーでした。たっぷりミルクフォーム。

カップはボッシュのロゴが入っています。

ドイツ発祥のプレッツェルやクロワッサン、デニッシュなどもショーケースに並んでいました。

店内は比較的空いていて、ゆったりくつろげました。
Germanyのスタイリッシュな雰囲気と、イタリアンを取り入れカフェメニューがとてもよかった!
コーヒーも苦みが少なく、酸味も少なく、美味しかったです。
コンセント有り、Wi-Fi有りで、商談等にも良いカフェです。

モーニングの後は、パスタメニューがあるようで、次回はランチに行きたいです。

ドイツと都筑区の繋がり

カフェオレを飲みながらふと考えました。

横浜市都筑区はドイツ企業の多い街、ドイツ人居住も多い街。
東京横浜独逸学園がり、ドイツの企業テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社などドイツに本社を構える企業が7社もあり、都筑区はドイツと深い繋がりがあります。
ドイツクリスマスマーケット in 都筑”も毎年盛大に開催されます。

ボッシュと都筑区の未来

カフェの一般開放

ボッシュ新本社のセキュリティは厳しそうに思いますが、そんなイメージを覆すように、1階部分入口からボッシュカフェ部分は地域住民をはじめ誰でも自由に訪れることができるよう解放されています。

ネーミングライツ


WEBには“ボッシュは、横浜市と「都筑区民文化センター」のネーミングライツ契約を締結 愛称は「ボッシュ ホール(英語名:Bosch Hall)」に決定”とあります。

これは、ボッシュが横浜市都筑区という地域に根差し、連携して行こうという、意識が根底にあるのだと思います。

ドイツ語リーフレット

一方、横浜市都筑区側も、都筑の魅力をまとめたリーフレットなどドイツ語表記で発行。ドイツ人の受け入れに努力しています。

そう考えると、都筑区にボッシュの社屋が建設されたことは、都筑区の未来に大きな影響があるかもしれません。

連携

都筑区のHPには下記のような記載があります。

【ボッシュ株式会社と都筑区は、相互に連携を強化し、地域の活性化を図ることを目的として、令和6年11月19日に連携協定を締結しました。
本協定に基づき、都筑区における賑わい創出や文化振興等において、様々な取組を進めます。】

ボッシュ社屋と都筑区民ホールは、手をつなぐように並んで建っています。

ボッシュ社屋は未来のテクノロジーを表現するような建築物です。
ガラス張りの建物は、青空を映し出し、空に溶け込むような美しさを感じます。
各階には多様にグリーンの植栽を配置している様子も見れます。

都筑区民文化センター「ボッシュホール」は、都筑区の歴史や文化を表現する重層感あふれるイメージでデザインされているようです。

ドイツクリスマスマーケットin都筑2024 都筑区民とドイツ人のコミュニティ

ドイツクリスマスマーケットin都筑2024開催中!

横浜市営地下鉄センター北駅前芝生広場では、2024年12月7日(土)、12月8日(日)「ドイツクリスマスマーケット in 都筑2024が開催されています。

ドイツに縁の深い都筑区

都筑区は東京横浜独逸学園、自動車部品大手のドイツ企業、ボッシュ、テュフ・ラインランド・ジャパン株式会社などが立地し、横浜市内のドイツ人の半数近くの方が都筑区に居住しており、ドイツに大変縁の深い区だそうです。
この地域特性を活かし、地域の活性化、そして、ドイツへ人と都筑区民のコミュニティを目的に、2012年から開催されています。

、身体の温まるグリューワインなどのグルメブースや本格的でかわいいクリスマス雑貨のブースなど20店舗が登場!

ステージでは数々のショーや演奏が行われています。

ドイツ料理もたくさん

焼きたてジューシーなドイツソーセージやドイツビールが売られています。

ドイツ名物カリーブルスト(ソーセージカレー風味の料理) ソーセージポトフ、 牛肉のビール煮。。。美味しそうです!

ドイツ家庭料理「アイスバイン」が売られています。
豚の骨付きすね肉を塩漬けして、スパイスや香味野菜と一緒にホロホロになるまでやわらかく煮込んで作ります。
日本人には珍しい味わい、ドイツ人には懐かしい味わいなんでしょうね?

 

盛況です

芝生広場にはたくさんの食事席。今日はお天気も良く暖かですから皆さん楽しそうにお食事しています。」

Banboo-tree

こんな都筑の竹で作ったツリーがありました。いい感じ!

夜になると竹のツリーがライトアップされました。

夜になっても会場はクリスマスソングと共に熱気に包まれ、楽しい雰囲気でした。

港北ニュータウンのシンボル「観覧車」なぜかホッと穏やかな気持ちに

観覧車

港北ニュータウンのシンボル

センター北駅前のモザイクモールの上に観覧車があります。

地上75m、直径45mで、1周が約12分です。「モザイクモール港北」は2000年3月17日に開業した商業施設です。

港北ニュータウンのランドマーク、シンボルツリーのような存在です。
ゴンドラって丸い形をしていますが、風の抵抗を受けずにすみ、揺れも少なくするためだそうです。
赤いゴンドラは大きな樹になる果実をイメージしているそうです!

観覧車に乗るには

乗り口は屋上ではなく5階です。

ゴンドラは5階から屋上を抜けて空に向かっていくというわけです。

キーテナントは阪急百貨店(現在の阪急阪神百貨店)による「都筑阪急」ですが、開業時より順次フロアを縮小し現在はデパ地下「グルメマーケット」のみとなっています。

そのほか、家電量販店のエディオン、ベビー用品の西松屋、食品スーパーの「そうてつローゼン」など、地上6階・地下1階のショッピングゾーンに多数のテナントが出店しています。

料金400円はかなりお手頃価格ですよね。
それに愛犬も同乗可能と聞きました。ちなみにワンコ料金も料金400円。2022年にはゴンドラが入れ替わり、窓が広くなりより景色が楽しめるようになりました。
大観覧車 | ショップガイド | モザイクモール港北 (mosaicmall.jp)

360度大パノラマ

港北ニュータウン一帯、みなとみらい方面、武蔵小杉のタワーマンション群、東京都内、新宿副都心、ランドマークタワー、コンディションの良い日には遠く富士山まで望むことができます。
私が乗ってみたのは数年前ですが、
360度の大パノラマが楽しめました。
次回は夜もいいかもしれない。

 

ホッと穏やかな気持ちに

観覧車ですが、春・夏は新緑をイメージしたグリーン、秋・冬は紅葉をイメージしたオレンジのライトアップされます。9月中旬 2月中旬に変わります。
夜、このライトアップされた観覧車をみると、なぜかホッと心穏やかな気持ちになるのは私だけでしょうか。
観覧車は、センター南駅方面からも、夜景が広がる世界の主役になっています。

光は神々しい

現代の人間が、光や夜景が美しいと感じる起源は、夜空の星を見ることからだと思います。
古代人も同じく美しい夜空を見て美しいと感じていたのだと思います。
光は神のようでもあり、神秘です。
「人は死ぬと星になる」といわれますが、これは古代ローマの時代からそんな思想があったそうです。身近な人の死と星を重ねて。。
光は神々しいのです。
↑ 夏の夜を彩る緑のライトアップです!

 

「麺屋 空海 センター北店」の「空海らぁめん醬油ベース」通い続けても飽きない味

麺屋 空海 センター北店

眺望良し

センター北、あいたいの3階の麺屋 空海 センター北店に行きました。
私はいつも窓際の席に決めています。この席はご覧の通りセンター北駅前が一望出来てとっても気持ちよい。

ラーメン甲子園存続店

2004~2009年…あいたいにラーメン甲子園というものがあって、色々なご当地ラーメンが入れ替わり出店していました。
麺屋 空海 センター北店さんはラーメン甲子園の存続店。
なんと15年以上になりますから、すごいですね。

空海らぁめん醬油ベース

まず券売機で食券を購入。定番の「空海らぁめん醬油ベース」をチョイス。
店内入ると卓上は、醤油、酢、ラー油、ミル付き黒胡椒そして氷水のポットが置いてある。
食券を渡してから7-8分ほどで、ラーメン到着。
スープは適度な脂感もありますが、非常に澄んでおり、さっぱりした感じです。

麺はストレートな細麺。
あっさりめのスープに絡みやすくいい感じ。
具はチャーシュー、青菜、味玉、メンマ、刻み葱。
チャーシューはご覧の通り厚めです。
ちょっと珍しい点は、小松菜やほうれん草の代わりに、江戸菜という青菜を使っていることでしょうか?
江戸菜はオリジナル野菜らしいです。
茎の部分の軽い歯ごたえは、スープや麺との相性いいです。
住所:神奈川県横浜市都筑区中川中央1-1-3
   ショッピングタウンあいたい3F
営業時間:11:0021:00
定休日:無休
駐車場:あり
麺屋 空海のホームページ

さっぱりラーメン飽きない味わい

家系の濃いラーメンではなく、
さっぱり系のラーメンが食べたい時にオススメ!
女性や子供も入りやすいお店。
それに通い続けても飽きない味わい。
興味深いのは具の「江戸菜」
「江戸菜」は小松菜の改良品種だそうです。

 

センター北CAFE SALON SONJINの5cmの極厚ホットケーキ

センター北のCAFE SALON SONJIN

ホットケーキが食べたくなって

今日は、CAFE SALON SONJINに、行きました。ホットケーキが食べたくなって…
お店は横浜市営地下鉄センター北駅から3分ほどのビルの1階です。
当社の隣のビル。
いつもお客さんが並んでいる様子を見るのですが、(私は2時半くらいに行ったのですが)お席が空いていました。
センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ
センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ

大人の雰囲気で?

実は、お子さんは、中学生未満は入店NGだそうです。
つまり、静かな大人の雰囲気でお食事というポリシーだと思います。

CAFE SALON SONJIN

店内はシンプルで極めて大人な雰囲気となっています。

メニューは?

さて、お食事メニューについてですが、
オムライス・カレー・雑炊
デザートは、ワッフル・ホットケーキ
飲み物は、コーヒー各種・紅茶各種・他(ジンジャエール・オレンジジュースなど)アルコールもあるようです。

センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ

今日はブレンドコーヒーにしました。
最初にコーヒーはドリップポットで運ばれてきました。
たっぷりカップ2杯分ほどの量が入っています。
和テイストなカップです。
香り高いおいしいコーヒーです!

30分後に!

そして待つこと30分!
ホットケーキが運ばれてきました。
ホイップクリームは「付き」でも「無し」でも選べます。
私は「付き」を選びました。「付」がおすすめ!但し+110円

センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ

溶かしバターとメイプルシロップがついています。
(溶かしバターはホットケーキにしっとりなじんで美味しさにつながっています)
ホットケーキは注文してから焼き上がるまで30分ほどかかります。

センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ

5cmの極厚ホットケーキ

直径は10cm位、高さはなんと5㎝位あり、極厚です。
食べてみると、中はふわんわり&しっとり。きめ細かな生地です。
国産の小麦粉、バター、卵、アルミフリーのベーキングパウダー・てんさい糖など、こだわりの原料使用がこの味わいにつながっているのでしょうか。
シフォンケーキのようにふんわりポヨヨンとした軽さはなく、ナイフを入れても形が崩れない位の柔らかさ。
加えて、口に入れるとほどよい甘さ。
やっぱりこれは絶品!
上質な味わいのホイップクリーム!
冷凍のラズベリーと苺が載っていました。
センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ
食べきれるかしらと思いましたが、ぺろりと完食。重くない。
ごちそうさまでした!
スタッフさんは男性ばかりで丁寧親切でした。
カフェサロン・ソンジン(CAFE SALON SONJIN)(ホームページ)
所在:横浜市都筑区中川中央1-5-4 センター北ミレナリオビル1F
TEL
045-911-2476
営業:11:3020:00(スイーツは1430~)
定休日:月曜日
アクセス:横浜市営地下鉄センター北駅より徒歩3

美しい特別なスイーツに

センター北CAFE SALON SONJINの5㎝極厚ホットケーキ

ホットケーキといえばお家でも作れる、言わば「ありきたり」なスイーツです。
「そのありきたり」を個性とスタイルをプラスし進化させ「美しい特別なスイーツ」に変身させたのが「カフェサロンソンジン」さんです。
私が初めてこのホットケーキを食べたのは12年前。
「カフェサロンソンジン」さんは12年前とほぼ同じように個性とスタイルを貫き、お店を続けておられます。
お店の中は12年前と変わりなく居心地よい空間だと思います。
並んで待つほどの人気店です
次回はお食事を頂きたいな!

センター北「ヨツバコ」のコンセプト・シマトネリコの樹の株立ち

ヨツバコのシマトネリコ

センター北ヨツバコの店内のアトリウムに植えられた「シマトネリコの樹」のご紹介です。

ヨツバコのシマトネリコの樹

シマトネリコ・・・名前はあまり聞かない気がしますが、実際は良く見かける木です。
 
シンボルツリーとして人気がある樹木だそうです。

ヨツバコのシマトネリコの樹

ちょうど、1階の吹き抜け部分は、天井がガラス張りになっていて、空が仰げる素敵な空間になっています。

ほ~ら!   くつろげそうな空間でしょう?

誰でもちょっと休憩できるフリースペースです。

柔らかな木漏れ日の下で、読書もいいかもしれません。

ヨツバコのシマトネリコの樹

濃い緑のなかなか美しい葉です!

ヨツバコのシマトネリコの樹

4本の株立ち

この「シマトネリコ」(Fraxinus griffithii)は九州福岡から運ばれてきたそうです。

どうしてこの樹を?というと。。。このシマトネリコの樹、ヨツバコ名前にぴったりな樹なんです。

ヨツバコのシマトネリコの樹

 

1つの根元から4本の幹が交差しながら絡まるように生えています。

これを株立ちというのだそうです。

シマトネリコは株立ちする植物だそうで、剪定でその形を整えてあげる必要があると書かれているものを見ましたので、観賞用として美しい「株立ち」を作っているのだと思います。

この4本の幹の株立ちはまさしくヨツバコの象徴ですね。

ますますヨツバコのコンセプトやデザイン性の素晴らしさに気づかされました。

 

ヨツバコのシマトネリコの樹

もしかして、3階突き抜けるほど大きくなったらどうするんでしょう?