POMO DE AMO(ポモデアーモ)のネクタリンのタルト

唐突ですが、エスペラントという人工言語があるらしい。
何の話?かというと、センター南のケーキ屋さんの名前「POMO DE AMO」(ポモデアーモ)はそのエスぺラント語で「りんご+愛+トマト」の意味だそうだ。

センター南ケーキ
店名通り、小さなかわいいお店の中は「季節のフルーツを使ったケーキ、プリン、焼き菓子が並んでいる。
季節の到来とともに新しい焼き菓子が店頭を飾るようだ。
「16時焼き上がり窯出しりんごぱい」
「はちみつりんごスフレ」
「キャラメルりんごの焼タルト」
「ベルギー生チョコタルト」
「和栗のモンブラン」…食いしんぼうさんにはたまらない季節の新メニュー。
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スタッフがかってきてくれたのは「ネクタリンのタルト」ネクタリンも今が旬ですね。
ネクタリンは桃の兄弟だけど、桃より実がしっかりしていて酸味が強い。
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桃の柔らかさ&水分はケーキ向きだけど、ネクタリンはタルトに向いているのかも…ネ!
生のままより、加熱するとネクタリンって風味が増すように思えます。
POMO DE AMO(ポモデアーモ)さんのディテールへのこだわり、旬を大切にする心意気がナイス!

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